タンポポコーヒー
養生生活を開始しなくてはいけなくなったので、脱コーヒーをするために、タンポポコーヒーをひっぱり出してきました。
タンポポコーヒーは、タンポポから出来た「コーヒーだと言われればそうかもしれないかもしれない?」って感じの飲み物です。
コーヒーを飲みたいけど飲めない、まさに私のような人がコーヒー代わりに勧められたりすることが多く、「なんだか凄い味がするんじゃ…」と結構しりごみしそうなのですが、意外においしくてお気に入りです。かといって、「珈琲みたいな味だよ!」と人に勧められるかと言われると、ちょっと疑問ですが。まあ、でもミルクをいれれば珈琲っぽいかも。
ノンカフェインなので、寝る前にも飲めるし、お腹も痛くなりません。しかも、タンポポはハーブとか漢方薬とかの一種らしく、効能も結構あります。利尿作用があってむくみがなくったり、お母さんだとお乳の出がよくなったりするらしいです。後は体を温めたり、肝臓によかったり。
ノンカフェインでハーブティーなわりには、匂いが香ばしいからか、私が珈琲に期待している「ちょっと気分をしゃっきとさせてよ!」っていうところは満たしてくれます。会社ではいつも紅茶(フォションのアップルティーがお気に入り♪)を飲んでるのですが、紅茶だけだと飽きるんですよねー。
ちなみに、タンポポコーヒーはビン入りとかもあるようですが、私は主に会社で飲むため、このティーバッグ方式を愛用しています。「黒ごま+黒まめ調合」もなんか良さそうな気がするし…。
後はヨガも開始して、ちょっとずつ戻していこう、っと。












僕は朝、黒胡麻を煎ってすりつぶして豆乳に混ぜて飲んでます。前はセサミン買ってましたが値段が高いので、胡麻業務用買ってます。
タンポポ今度試してみます。
それは、まるでヴィドフランスで人気の「豆乳ゴマバナナジュース(?)」のようですね。おいしそうです。