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	<title>医療はオーダーメードであるべきだ へのコメント</title>
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	<description>マダムになりたいアホな理系オタク女子が奮闘するはず</description>
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		<title>michy より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-898</link>
		<dc:creator>michy</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 03:35:23 +0000</pubDate>
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		<description>&gt;&gt;ななしさん
基本的に私は「問題がある」ってことを提示したかっただけで、すぐに簡単な解決方法が見つかるとは思ってません。問題解決の第一歩は、「問題がある」って認識することだと思ってます。そして、いたずらにただ騒ぎ立てず、極論に逃げず、「言っても仕方のないこと」と議論を避けることをやめたいです。
そのうえで、私も個々の資質に依存するとは思ってます。ただ、医師個々の資質にあまり依存しない、ことを目指したのが科学なり西洋医学だと思っていて、かつ、少なくとも日本で私が接するメディアでは日本の医学が医師個人の資質の問題を扱っているとは思えないので、「個々の資質依存する」と言うなら、まず公にそれを認めて欲しいなあ、と思います。
現在の医療の抱える問題は、まさにおっしゃる通りであることは分かっていて、だから私は「病院に行け」と言われるたびに苦痛がはしります。それはわけのわからない病気に相対することによって医師に苦痛を与え、私より治るかもしれない他人の時間を奪い、保険料として納められる他人のお金を奪うんですよね…。
だから、自由診療なり、保険外診療がもう少し広がって欲しいなあ、と思います。そうすれば、少なくとも他人のお金は奪わなくてすむので…。しかしながら、自費の病院は世間にも医師仲間にも「お金持ちのため」と思われたりするでしょうし、お金を心配をすると治るものも治らないのも分かっているので難しいところがあると思います。そこはNPOなり寄付なり、社会制度の整備なりでなんとかできないかと夢想したりはするんですけど。
…ただ、私も病院に行くたびに検査なり、他科なり、お薬なりをいつもかなり勧められたり、悪いときには脅されたりしてしまい、断るのに四苦八苦し、そのたびに「今の制度と医師が病気を作ってるんじゃん」と思うことがあるのも事実です。
時間がないから「この患者には本当にこの処方でいいのか。そもそもお薬を出すべきか。検査をするべきか」ということを対話をもとに吟味したり、説明をしたりできないのは理解できるんですが、検査をするのも、他科に行くのも、薬を飲むのも、どれも精神的に、肉体的、金銭的にダメージがあることで、「下手なことをすれば、それが病気をつくる」って観点があるのかどうか謎に思ってしまいます。
肝心で時間をかけるべきなのは悪化させるかもしれない「治療」じゃなくて、その手前の「診断」をいかにするかだと思います。診断のきちんとしない治療はギャンブルとも思えます。そして、治療をしながら診断も変わっていくものであって…。
国民皆保険は理念としてはとても素晴らしい制度ですが、医師側のモラルと患者側の医師のモラルや医学に対するそれなりの理解がないと成り立たない制度で、もう破綻しかかっていると思ってます。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>ななしさん<br />
基本的に私は「問題がある」ってことを提示したかっただけで、すぐに簡単な解決方法が見つかるとは思ってません。問題解決の第一歩は、「問題がある」って認識することだと思ってます。そして、いたずらにただ騒ぎ立てず、極論に逃げず、「言っても仕方のないこと」と議論を避けることをやめたいです。<br />
そのうえで、私も個々の資質に依存するとは思ってます。ただ、医師個々の資質にあまり依存しない、ことを目指したのが科学なり西洋医学だと思っていて、かつ、少なくとも日本で私が接するメディアでは日本の医学が医師個人の資質の問題を扱っているとは思えないので、「個々の資質依存する」と言うなら、まず公にそれを認めて欲しいなあ、と思います。<br />
現在の医療の抱える問題は、まさにおっしゃる通りであることは分かっていて、だから私は「病院に行け」と言われるたびに苦痛がはしります。それはわけのわからない病気に相対することによって医師に苦痛を与え、私より治るかもしれない他人の時間を奪い、保険料として納められる他人のお金を奪うんですよね…。<br />
だから、自由診療なり、保険外診療がもう少し広がって欲しいなあ、と思います。そうすれば、少なくとも他人のお金は奪わなくてすむので…。しかしながら、自費の病院は世間にも医師仲間にも「お金持ちのため」と思われたりするでしょうし、お金を心配をすると治るものも治らないのも分かっているので難しいところがあると思います。そこはNPOなり寄付なり、社会制度の整備なりでなんとかできないかと夢想したりはするんですけど。<br />
…ただ、私も病院に行くたびに検査なり、他科なり、お薬なりをいつもかなり勧められたり、悪いときには脅されたりしてしまい、断るのに四苦八苦し、そのたびに「今の制度と医師が病気を作ってるんじゃん」と思うことがあるのも事実です。<br />
時間がないから「この患者には本当にこの処方でいいのか。そもそもお薬を出すべきか。検査をするべきか」ということを対話をもとに吟味したり、説明をしたりできないのは理解できるんですが、検査をするのも、他科に行くのも、薬を飲むのも、どれも精神的に、肉体的、金銭的にダメージがあることで、「下手なことをすれば、それが病気をつくる」って観点があるのかどうか謎に思ってしまいます。<br />
肝心で時間をかけるべきなのは悪化させるかもしれない「治療」じゃなくて、その手前の「診断」をいかにするかだと思います。診断のきちんとしない治療はギャンブルとも思えます。そして、治療をしながら診断も変わっていくものであって…。<br />
国民皆保険は理念としてはとても素晴らしい制度ですが、医師側のモラルと患者側の医師のモラルや医学に対するそれなりの理解がないと成り立たない制度で、もう破綻しかかっていると思ってます。</p>
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	<item>
		<title>ななし より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-897</link>
		<dc:creator>ななし</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 19:47:59 +0000</pubDate>
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		<description>私は内科の医師ですが、ここに書かれている内容は、その通りだなあと思いますよ。
しかしまあ、それは、医療の問題と言うより、医師個々の資質の問題かなあ。
無能な医者ほど病気をパターン化したがる（有能な医師は患者個々に合わせて治療を最適化する）し、共感能力のある医者もない医者もいるし。
ただ、正直言って、外来診療（特に内科系）は、大病院だと３時間で３０－６０人とか診察するわけで、一人あたり数分しか時間をかけられないわけで、その中でも病気の重い軽いがあって、正直命に関わらない病気の場合はそれほど時間をかけられないと言うのが現実です。
まあ精神科は内科系よりはかなり患者数が少なく、まだ一人あたりの診療時間が取りやすいようですが。
また、一方、診察時間が十分取れる開業医などは、診療能力そのものに疑問がある場合も多く（逆に優秀な開業医はやっぱり患者が多くて一人あたりの時間が取れない）、共感はできても病態の把握ができなかったりします。
ということで、ここのブログ主の様な患者さんの要望を満たすには、現在の日本の医療体制を見直すが、自由診療にするしか手がないようにも思います。日本の医療は、産科医療や小児科医療に象徴されるように、一杯一杯まで伸びきった状態で余力がないというのが現状です。まあ私自身は時間の許す限り患者個々人に満足していただける医療を提供したいと考えていますが、やはりいつも十分な時間はとれないのが難しいところです。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私は内科の医師ですが、ここに書かれている内容は、その通りだなあと思いますよ。<br />
しかしまあ、それは、医療の問題と言うより、医師個々の資質の問題かなあ。<br />
無能な医者ほど病気をパターン化したがる（有能な医師は患者個々に合わせて治療を最適化する）し、共感能力のある医者もない医者もいるし。<br />
ただ、正直言って、外来診療（特に内科系）は、大病院だと３時間で３０－６０人とか診察するわけで、一人あたり数分しか時間をかけられないわけで、その中でも病気の重い軽いがあって、正直命に関わらない病気の場合はそれほど時間をかけられないと言うのが現実です。<br />
まあ精神科は内科系よりはかなり患者数が少なく、まだ一人あたりの診療時間が取りやすいようですが。<br />
また、一方、診察時間が十分取れる開業医などは、診療能力そのものに疑問がある場合も多く（逆に優秀な開業医はやっぱり患者が多くて一人あたりの時間が取れない）、共感はできても病態の把握ができなかったりします。<br />
ということで、ここのブログ主の様な患者さんの要望を満たすには、現在の日本の医療体制を見直すが、自由診療にするしか手がないようにも思います。日本の医療は、産科医療や小児科医療に象徴されるように、一杯一杯まで伸びきった状態で余力がないというのが現状です。まあ私自身は時間の許す限り患者個々人に満足していただける医療を提供したいと考えていますが、やはりいつも十分な時間はとれないのが難しいところです。</p>
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	<item>
		<title>michy より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-896</link>
		<dc:creator>michy</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 06:54:21 +0000</pubDate>
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		<description>&gt;&gt;名無しさん
そういう反応をされるだろうなあ、と思っていました。（と、私が反応をするだろうなあ、と名無しさんも思われていた、と思います）
念のため、お分かりとは思うのですが、このエントリでも、他のエントリでも理性では私が身体表現性障害の可能性があることも、身体表現性障害が存在することも否定しているわけではないつもりです。（感情は統御できなくてよく分かりません）
また、今かかっている医師（変更したと書いている医師。前の医師と同一病院勤務）は病名を告げない医師ですが、それは私が身体表現性障害だと判断しているからそう私に接しているんじゃ、と言われればそうなのかもしれません。そして、それはそれでいいや、と思いますし、その医師が傲慢だとは思いません。（私が、個人を「傲慢だ」と思いたくないから医学の一部分に対して傲慢さを押し付けている面があるのかもしれません）辛さがなくなれば病名も原因もどうでもいいし、考えても仕方がないことだと思っているので。
「科学的に心因性だと分かってるか？」というのは、今読めばよくない表現ですね。ここでは「それが絶対正しいことだと分かっているか」と言いたくて書いた記憶があるしのですが、科学が万能でない、と書いているのは自分なのに、絶対であることを求める表現をするのは矛盾です。削除します。
で、そのうえで、
&gt;&gt;これがまさに身体表現性障害です。認めた患者は治っていく、認められない患者は治らないというトンチのような病気です。
もちろん、医学がそう考えていることは分かっていて、だからこそ、「そう考えてれば医師は精神的にとても楽だな。この病名に溺れる医師はたくさんいるだろうなあ」と思って悲しくなります。治らないのは患者が自分の話を受け入れないせい、と考えていればいいわけですから。この病気を名付けたor発見した人がどうのこうのではなく、この病名は医師が簡単に溺れられる病名だな、と思ってます。
何でかというと精神的でも肉体的でも体調不良はストレスを産むもので、ストレス過多におかれればこういう反応をする人は多いと今までの経験上思うので、簡単に相関関係と因果関係を間違えられるなあ、と思うからです。
&gt;&gt;＞ロボトミー手術にその根拠がなかった
&gt;&gt;いやー
&gt;&gt;これは少し違うかも
&gt;&gt;この断定こそ根拠がないです。
言われればその通りですね。利益より害悪のほうが多かったと現在考えられている、というのが適切かな、と思います。訂正します。
&gt;&gt;偏頭痛etcと鬱病の合併は相当な確率でありえない。
これは何故かお伺いしてもいいでしょうか？素人考えでは、「そりゃ、片頭痛がひどければ憂鬱になって鬱病になることもあるだろうし、片頭痛の原因はストレスだっていうし鬱病がひどければ片頭痛になることもあるだろうなあ」と思います。そういうのは医学的には「合併」とは言わない、というだけでしょうか。それとも、その頭痛は心因性だと判断され、器質性であることを否定される根拠があるのでしょうか。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>>>名無しさん<br />
そういう反応をされるだろうなあ、と思っていました。（と、私が反応をするだろうなあ、と名無しさんも思われていた、と思います）<br />
念のため、お分かりとは思うのですが、このエントリでも、他のエントリでも理性では私が身体表現性障害の可能性があることも、身体表現性障害が存在することも否定しているわけではないつもりです。（感情は統御できなくてよく分かりません）<br />
また、今かかっている医師（変更したと書いている医師。前の医師と同一病院勤務）は病名を告げない医師ですが、それは私が身体表現性障害だと判断しているからそう私に接しているんじゃ、と言われればそうなのかもしれません。そして、それはそれでいいや、と思いますし、その医師が傲慢だとは思いません。（私が、個人を「傲慢だ」と思いたくないから医学の一部分に対して傲慢さを押し付けている面があるのかもしれません）辛さがなくなれば病名も原因もどうでもいいし、考えても仕方がないことだと思っているので。<br />
「科学的に心因性だと分かってるか？」というのは、今読めばよくない表現ですね。ここでは「それが絶対正しいことだと分かっているか」と言いたくて書いた記憶があるしのですが、科学が万能でない、と書いているのは自分なのに、絶対であることを求める表現をするのは矛盾です。削除します。<br />
で、そのうえで、<br />
>>これがまさに身体表現性障害です。認めた患者は治っていく、認められない患者は治らないというトンチのような病気です。<br />
もちろん、医学がそう考えていることは分かっていて、だからこそ、「そう考えてれば医師は精神的にとても楽だな。この病名に溺れる医師はたくさんいるだろうなあ」と思って悲しくなります。治らないのは患者が自分の話を受け入れないせい、と考えていればいいわけですから。この病気を名付けたor発見した人がどうのこうのではなく、この病名は医師が簡単に溺れられる病名だな、と思ってます。<br />
何でかというと精神的でも肉体的でも体調不良はストレスを産むもので、ストレス過多におかれればこういう反応をする人は多いと今までの経験上思うので、簡単に相関関係と因果関係を間違えられるなあ、と思うからです。<br />
>>＞ロボトミー手術にその根拠がなかった<br />
>>いやー<br />
>>これは少し違うかも<br />
>>この断定こそ根拠がないです。<br />
言われればその通りですね。利益より害悪のほうが多かったと現在考えられている、というのが適切かな、と思います。訂正します。<br />
>>偏頭痛etcと鬱病の合併は相当な確率でありえない。<br />
これは何故かお伺いしてもいいでしょうか？素人考えでは、「そりゃ、片頭痛がひどければ憂鬱になって鬱病になることもあるだろうし、片頭痛の原因はストレスだっていうし鬱病がひどければ片頭痛になることもあるだろうなあ」と思います。そういうのは医学的には「合併」とは言わない、というだけでしょうか。それとも、その頭痛は心因性だと判断され、器質性であることを否定される根拠があるのでしょうか。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>匿名 より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-895</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 03:05:54 +0000</pubDate>
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		<description>うつ病が長引いてるとか、うつが身体症状に表れるいわゆる仮面うつ病と片頭痛と緊張性頭痛との合併症
うつ病と身体表現性障害の合併はありうる。
偏頭痛etcと鬱病の合併は相当な確率でありえない。
少なくとも、科学的に言って、身体表現性障害の可能性は非常に高いでしょう。（心因性の疾患も十分科学的な解釈ですよ）
それでは、good luck in your life
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>うつ病が長引いてるとか、うつが身体症状に表れるいわゆる仮面うつ病と片頭痛と緊張性頭痛との合併症<br />
うつ病と身体表現性障害の合併はありうる。<br />
偏頭痛etcと鬱病の合併は相当な確率でありえない。<br />
少なくとも、科学的に言って、身体表現性障害の可能性は非常に高いでしょう。（心因性の疾患も十分科学的な解釈ですよ）<br />
それでは、good luck in your life</p>
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	</item>
	<item>
		<title>匿名 より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-894</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 03:00:00 +0000</pubDate>
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		<description>＞ロボトミー手術にその根拠がなかった
いやー
これは少し違うかも
この断定こそ根拠がないです。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞ロボトミー手術にその根拠がなかった<br />
いやー<br />
これは少し違うかも<br />
この断定こそ根拠がないです。</p>
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	<item>
		<title>匿名 より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-893</link>
		<dc:creator>匿名</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 02:58:40 +0000</pubDate>
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		<description>なんだ、知ってたんですね！
＞すごくこの病気や病名に違和感を覚えました。…
これがまさに身体表現性障害です。
認めた患者は治っていく、認められない患者は治らないというトンチのような病気です。
＞この病気にラベリングされてる人の中からいきなり新規の病気が発見されても全然驚かないです。
上記診断が受け入れられないのであれば、一生懸命病気探しをしていただければ良いかと思います。きっといつか見つかるはずです。まだ見つかっていない新しい病気があるはずだと私も確信しています。それでは、good luck!
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>なんだ、知ってたんですね！<br />
＞すごくこの病気や病名に違和感を覚えました。…<br />
これがまさに身体表現性障害です。<br />
認めた患者は治っていく、認められない患者は治らないというトンチのような病気です。<br />
＞この病気にラベリングされてる人の中からいきなり新規の病気が発見されても全然驚かないです。<br />
上記診断が受け入れられないのであれば、一生懸命病気探しをしていただければ良いかと思います。きっといつか見つかるはずです。まだ見つかっていない新しい病気があるはずだと私も確信しています。それでは、good luck!</p>
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	</item>
	<item>
		<title>michy より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-892</link>
		<dc:creator>michy</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 09:43:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://michys.com/michy-wp/?p=482#comment-892</guid>
		<description>わざわざコメントありがとうございます！
本、さっそく買いました。おもしろいです！
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>わざわざコメントありがとうございます！<br />
本、さっそく買いました。おもしろいです！</p>
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	</item>
	<item>
		<title>竹内薫 より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2006/02/post_406.html/comment-page-1#comment-891</link>
		<dc:creator>竹内薫</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Feb 2006 05:45:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://michys.com/michy-wp/?p=482#comment-891</guid>
		<description>TB、ありがとうございます！
本をご紹介くださり、感謝です。
今後もよろしくお願い申し上げます。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>TB、ありがとうございます！<br />
本をご紹介くださり、感謝です。<br />
今後もよろしくお願い申し上げます。</p>
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