« やはりアメリカには住めない | メイン | 高金利抑制に対して考えること »

2006年10月20日

セレブの英語ってそうなんですか? ブックマークに追加する

H-Yamaguchi.net: 「セレブをおとす英会話―価値ある女性になるために」の書評を読んで、最初のエピソードでびっくりしました。

セレブってそうなのか?そもそも、その前過程が大事なのでは?いや、セレブはこの単語を理解してもらって嬉しいのか?つねづねセレブ系やお嬢様系にはステキアホ本が出る余地があると思っていたんですが、まだまだ私を魅了する本には出会えてませんでした。これがそれかもしれません。よーみーたーいー。

紹介されている文を読む限り、著者のマダム・ロセスはSex and the Cityのサマンサっぽいかなあ、と思います。サマンサはシャーロットの次に好き!

めちゃくちゃ欲しくなったので、近所の書店を2件ほど回って来たのですが置いてません。代わりに前から欲しかった「こんな女でごめんあそばせ」蝶々とだめんずウォーカー以外はハズレだったと思っているけどこれはアタリかも、と手に取った「ラブ中。」倉田 真由美と「働きマン」特集があったので手に取ってしまった「コンティニュー Vol.30」をお買い上げしてしまいました。まだ読んでないものばかりなのに…。超コチ亀はなんとかお買い上げを回避できました。

「セレブをおとす英会話」はこのお値段で中身も確かめずにAmazonというのは私の美学に反するので、週明けにでも遠出しようかと思っています。

投稿者 michy : 2006年10月20日 19:54 : 本や雑誌 > 書評(ノンフィクション) |    

関連しているかもしれないエントリ:


「メンタル・タフネス」ジム・レイヤー
「セレブをおとす英会話」マダム・ロセス
「ビジネス著作権法」荒竹 純一
「空想英語読本」マッシュー・ファーゴ
「高校生が感動した『論語』」佐久協


トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://michys.com/michy-mt/mt-tb.cgi/3320


コメント

自分的英会話xiliroでゲームだけどあんまり
難しい会話はないけどそれなりに楽しい

Posted by: totakakunn : 2006年10月21日 03:08


コメントする










名前、アドレスを登録しますか?






注目のエントリ

人気のエントリ