<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>「投資される女　消費される女」酒井光雄 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://michys.com/blog/2007/10/post_701.html/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://michys.com/blog/2007/10/post_701.html</link>
	<description>マダムになりたいアホな理系オタク女子が奮闘するはず</description>
	<lastBuildDate>Fri, 05 Mar 2010 22:39:29 +0900</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.4</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>michy より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2007/10/post_701.html/comment-page-1#comment-1890</link>
		<dc:creator>michy</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 07:51:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://michys.com/michy-wp/?p=856#comment-1890</guid>
		<description>こちらこそコメントありがとうございます。料理の件は、オチということで気になさらないでください。いい刺激になっています。書籍の件、とても嬉しいです。さっそく吟味してメールさせていただきます。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こちらこそコメントありがとうございます。料理の件は、オチということで気になさらないでください。いい刺激になっています。書籍の件、とても嬉しいです。さっそく吟味してメールさせていただきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>酒井光雄 より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2007/10/post_701.html/comment-page-1#comment-1889</link>
		<dc:creator>酒井光雄</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Oct 2007 02:19:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://michys.com/michy-wp/?p=856#comment-1889</guid>
		<description>「投資される女　消費される女」の著者の酒井光雄です。
私の書籍をブログでご紹介戴き、ありがとうございます。的確なコメントに、著者としてとても嬉しく思いました。どんな書評にも優るご指摘だと感銘しました。
さて「投資される女性は料理が上手」の記述ですが、女性だから料理するなどと決めつける古い女性観ではなく、「投資する男性と投資される女性なら、どちらも必ず料理には関心がある」という意味です。
購入さてれいた料理の本を、何だか無理に思い出させてしまい、ごめんなさい。
私の書籍をご紹介戴いたささやかな御礼に、私が執筆した書籍の中からお好きなな書籍にお名前をサインしてお贈りしたく思います。私の会社のＨＰにあるメールアドレスに、お届け先をお知らせ戴ければ幸いです。
しばらくは本業のテーマ中心で、女性向けの書籍を書く予定はありませんが、そうなった折には、是非ご意見を伺い、書籍の内容に盛り込みたく思います。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「投資される女　消費される女」の著者の酒井光雄です。<br />
私の書籍をブログでご紹介戴き、ありがとうございます。的確なコメントに、著者としてとても嬉しく思いました。どんな書評にも優るご指摘だと感銘しました。<br />
さて「投資される女性は料理が上手」の記述ですが、女性だから料理するなどと決めつける古い女性観ではなく、「投資する男性と投資される女性なら、どちらも必ず料理には関心がある」という意味です。<br />
購入さてれいた料理の本を、何だか無理に思い出させてしまい、ごめんなさい。<br />
私の書籍をご紹介戴いたささやかな御礼に、私が執筆した書籍の中からお好きなな書籍にお名前をサインしてお贈りしたく思います。私の会社のＨＰにあるメールアドレスに、お届け先をお知らせ戴ければ幸いです。<br />
しばらくは本業のテーマ中心で、女性向けの書籍を書く予定はありませんが、そうなった折には、是非ご意見を伺い、書籍の内容に盛り込みたく思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>michy より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2007/10/post_701.html/comment-page-1#comment-1888</link>
		<dc:creator>michy</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 13:39:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://michys.com/michy-wp/?p=856#comment-1888</guid>
		<description>私も相手なり社会をみて、それを自分にフィードバックするという態度は、とっても好きです。むしろ、何でそうしないのかが理解できなかったり…。
ただ、女性の場合、その手の会話が愚痴だったりただのおしゃべりだったりすることが多く、アドバイスなど求めているようにみえて、「それは大変だね」「僕もそうだよ」「知人に同じような女性がいて大変そうだと思ったよ」という共感系のコメントだけ求めている場合がある気がします。
あと、私は昔は「何度もチャレンジしたけどダメだったこと」を「○○したらどう？」って言われると腹がたって同じような返答をしていたかも、と思ったりします。この場合は「やってみたんだけど、これこれこういう理由でできない。何かいいアイディアある？」というような応答がいいのかな、と考えてみたりします。
そして、マンションだけなら少し昔の出版ですが、こういう本もあったりします。
「元気になる!幸せマンション購入術」小島 ひろ美
http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4776200953%26tag=mmspg-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4776200953%253FSubscriptionId=02ZH6J1W0649DTNS6002
「マンションを買った途端、彼氏が出来たり結婚する女性が多い」という通説とは違った観点から書かれてて、マンションを買うと結婚や彼氏や、そうでなくとも幸せがついてくる、さあマンションを買おう！という感じの本です。マンションを売る側が書いてるので眉唾なところもありますが、「二人でも住める部屋を買う」「結婚したいような男性には貯金がないことが多い」などうなずける部分もあったりします。
えーと、今の賃貸の設備が悪い（勝手な仮説）けど、マンションを買って設備が良くなったら料理をする気になって、という説はどうですかね〜。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私も相手なり社会をみて、それを自分にフィードバックするという態度は、とっても好きです。むしろ、何でそうしないのかが理解できなかったり…。<br />
ただ、女性の場合、その手の会話が愚痴だったりただのおしゃべりだったりすることが多く、アドバイスなど求めているようにみえて、「それは大変だね」「僕もそうだよ」「知人に同じような女性がいて大変そうだと思ったよ」という共感系のコメントだけ求めている場合がある気がします。<br />
あと、私は昔は「何度もチャレンジしたけどダメだったこと」を「○○したらどう？」って言われると腹がたって同じような返答をしていたかも、と思ったりします。この場合は「やってみたんだけど、これこれこういう理由でできない。何かいいアイディアある？」というような応答がいいのかな、と考えてみたりします。<br />
そして、マンションだけなら少し昔の出版ですが、こういう本もあったりします。<br />
「元気になる!幸せマンション購入術」小島 ひろ美<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4776200953%26tag=mmspg-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4776200953%253FSubscriptionId=02ZH6J1W0649DTNS6002" rel="nofollow">http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4776200953%26tag=mmspg-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4776200953%253FSubscriptionId=02ZH6J1W0649DTNS6002</a><br />
「マンションを買った途端、彼氏が出来たり結婚する女性が多い」という通説とは違った観点から書かれてて、マンションを買うと結婚や彼氏や、そうでなくとも幸せがついてくる、さあマンションを買おう！という感じの本です。マンションを売る側が書いてるので眉唾なところもありますが、「二人でも住める部屋を買う」「結婚したいような男性には貯金がないことが多い」などうなずける部分もあったりします。<br />
えーと、今の賃貸の設備が悪い（勝手な仮説）けど、マンションを買って設備が良くなったら料理をする気になって、という説はどうですかね〜。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>riot より</title>
		<link>http://michys.com/blog/2007/10/post_701.html/comment-page-1#comment-1887</link>
		<dc:creator>riot</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 12:08:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://michys.com/michy-wp/?p=856#comment-1887</guid>
		<description>話は微妙にというか相当違いますが最近あった話。
知人の女性がマンションを買おうとしているんです、独身女のマンション。正直ヤバイにおいがします。彼女は男のにおいの全くしない女性。
何のきっかけか忘れたけど、彼女が男をゲットするための一つの方策として
「料理くらいできるようになったらどうよ」
と言ったら、割と怒った口調で
「別にいいもん。料理できる男を捕まえるから」
と言うわけですよ。もしかしたら「女は料理をすべきだ」というプラグマティック
な事を言ったと思われたらしい。フェミっぽい人だから、余計に癪に障ったらしい。その場ではごちゃごちゃ説明しなかったけど、私が言いたかったのはそういう意味ではなかったのよね。
「女は男のために料理をすべきだ」なんて女性のあり方とかべき論ではなくて、現実に「手料理の上手な女が好きな男が多い」という現実は受け入れなきゃいかんと思うのです。これを変えるのは一人の力じゃ無理でしょうから。逆に言うと、「料理が上手」ということは男にとっての自分のバリューを上げる一つの手段になりえるわけで。要するに男を欲しい女が男に対して自分を売り込む、つまり言ってしまえばマーケティングの一手法として「料理でもやったらどうなのよ」と言ったのですよね。
ありのままの自分を受け入れろ、って結構傲慢なこと思うのです。やりすぎてもダメだけど、相手に自分のことを好きになってもらうために、背伸びしたり、自分を変えようと努力することは、私は崇高な事だと思う。みんなそうやって自分の嫌なところを直そうとしたり、より魅力的になっていく。だから、むしろ向こうから帰ってきた「料理出来る男を捕まえるもん」という開き直りに近い決意では男は無理だろうなあ、と思ってしまった。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>話は微妙にというか相当違いますが最近あった話。<br />
知人の女性がマンションを買おうとしているんです、独身女のマンション。正直ヤバイにおいがします。彼女は男のにおいの全くしない女性。<br />
何のきっかけか忘れたけど、彼女が男をゲットするための一つの方策として<br />
「料理くらいできるようになったらどうよ」<br />
と言ったら、割と怒った口調で<br />
「別にいいもん。料理できる男を捕まえるから」<br />
と言うわけですよ。もしかしたら「女は料理をすべきだ」というプラグマティック<br />
な事を言ったと思われたらしい。フェミっぽい人だから、余計に癪に障ったらしい。その場ではごちゃごちゃ説明しなかったけど、私が言いたかったのはそういう意味ではなかったのよね。<br />
「女は男のために料理をすべきだ」なんて女性のあり方とかべき論ではなくて、現実に「手料理の上手な女が好きな男が多い」という現実は受け入れなきゃいかんと思うのです。これを変えるのは一人の力じゃ無理でしょうから。逆に言うと、「料理が上手」ということは男にとっての自分のバリューを上げる一つの手段になりえるわけで。要するに男を欲しい女が男に対して自分を売り込む、つまり言ってしまえばマーケティングの一手法として「料理でもやったらどうなのよ」と言ったのですよね。<br />
ありのままの自分を受け入れろ、って結構傲慢なこと思うのです。やりすぎてもダメだけど、相手に自分のことを好きになってもらうために、背伸びしたり、自分を変えようと努力することは、私は崇高な事だと思う。みんなそうやって自分の嫌なところを直そうとしたり、より魅力的になっていく。だから、むしろ向こうから帰ってきた「料理出来る男を捕まえるもん」という開き直りに近い決意では男は無理だろうなあ、と思ってしまった。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
