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「摩天楼の怪人」島田荘司

Posted by michy on 2月 17, 2006 in フィクション

「摩天楼の怪人」島田荘司
「ミステリ好きのミステリ苦手」で大好きな御手洗シリーズの新作が出たから図書館で予約した、と書いた「摩天楼の怪人」の予約が、整理中に予約したにもかかわらずやっと回って来たので読みました。私の島田荘 [...]

 
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「ワイルド・ソウル」垣根涼介

Posted by michy on 2月 15, 2006 in フィクション

「ワイルド・ソウル」垣根涼介
「容疑者Xの献身」東野圭吾(in this blog)を貸していただいたときに、「おもしろいですよ」というメモとともに一緒に貸していただいた本です。にょろぞさん、いつもありがとうございます♪ [...]

 
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「症例A」多島斗志之

Posted by michy on 2月 10, 2006 in フィクション

「症例A」多島斗志之
私は精神病モノというか精神病院モノが好きです。後輩から貸してもらった「閉鎖病棟」帚木蓬生や前の休職中に読んで、何故か救われた気分になった「永遠の仔」天童荒太あたりはかなりおもしろかったし、好きです。 [...]

 
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「探偵ガリレオ」東野圭吾

Posted by michy on 2月 9, 2006 in フィクション

「探偵ガリレオ」東野圭吾
今話題のミステリ三冠に輝いた「容疑者Xの献身」(in this blog)が実はシリーズもので、その第一作目の作品です。「容疑者Xの献身」を読んで「この探偵役はとても好みだわ」と思って、本屋で残 [...]

 
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「どんなに上手に隠れても 」岡嶋二人

Posted by michy on 1月 28, 2006 in フィクション

「どんなに上手に隠れても 」岡嶋二人
一気にゲットしてきた3冊の岡嶋二人のうちの2冊目に進みました。今度は「どんなに上手に隠れても 」です。これも昔に書かれた作品になるのですが、情景描写など以外には古さを感じさせず、とて [...]

 
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「犯人に告ぐ」雫井脩介

Posted by michy on 1月 24, 2006 in フィクション

「犯人に告ぐ」雫井脩介
アルプスものを除いて雫井脩介は読破しているのですが、「火の粉」を除いて、個人的にイマイチや「うーん」と思うものが多かったです。「犯人に告ぐ」はどっちなんだろうと思いつつも、昨年の「このミステリーが [...]

 
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「焦茶色のパステル」岡嶋二人

Posted by michy on 1月 21, 2006 in フィクション

「焦茶色のパステル」岡嶋二人
岡嶋二人の作品を少し読んだとブログに書いてみたら、会社の先輩から「岡嶋二人はいいわよー」と言われたので、先輩がそういうならおもしろいんだろうと思って、Amazonの売り上げランキングを参考に [...]

 
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「容疑者Xの献身」東野圭吾

Posted by michy on 1月 19, 2006 in フィクション

「容疑者Xの献身」東野圭吾
このミスランキング1位の「容疑者Xの献身」が読みたかったんだけど、ハードカバーで場所をとるから買えなくて、でも図書館では長蛇の列で!と、このミス2位の「扉は閉ざされたまま」石持浅海(in th [...]

 
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「扉は閉ざされたまま」石持浅海

Posted by michy on 1月 13, 2006 in フィクション

「扉は閉ざされたまま」石持浅海
このミステリーがすごい!2006年版

 
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「白昼の死角」高木彬光

Posted by michy on 12月 17, 2005 in フィクション, 法務っぽい

「白昼の死角」
私がまだ大学生で司法試験の勉強をしていた頃、予備校の講師に「手形小切手法をきちんと学びたかったから、小説などを読んで実際に使われる場合の理解を深めるのが近道ですね。僕のお勧めはタカギアキミツの『ハクチュウ [...]

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